滑れるスキー場

スノーフィート(snowfeeet)で滑れる日本のスキー場 新潟編2019-2020

クラウドファンディングでスノーフィート(snowfeet)を購入された方の中には、最新バージョンがそろそろ手元に届いた方もいるのではないでしょうか?

届いたスノーフィート(snowfeet)で早速滑ってみたいと思ってはみたものの、新しいアイテムってなかなか滑ることを許可してくれないスキー場も多いのが難点ですよね。

そこで今回は、皆様に代わって、新潟のスキー場に問い合わせをしたものをまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

それでは、スノーフィートで滑れるスキー場の2019-2020年の情報新潟編をご紹介します!

コンテンツ

下越

胎内スキー場  

二ノックス スノーパーク  ○

スノーフィートにつきまして、現段階では、リフト乗車およびゲレンデ滑走をしていただいて宜しいかと思います。
滑走可能と判断させていただきました理由として、
当スキー場では、ビッグフットやショートスキー、更にはスノースクート(エンジョイGのみ)などの滑走もOKしており、
このようなアクティビティーとともに混合して滑走していただいても安全だと判断をさせていただきました。
今後、スノーフィートが混合して滑走する際に安全が担保されないような改造や改良された場合は、
その都度判断させていただくことになるかと思います。

村上市ぶどうスキー場  ×

三川温泉スキー場  ○

当スキー場での滑走については、現段階では特に問題ないと思われます。ただし、スノーフィートでの滑走時において安全に停止ができること等、スノーフィートの操作に慣れていただいてからリフト乗車をお願いしたいと思います。

リフト係が初めて見る商品なので、お声掛けすることも考えられます。その際はどうぞご容赦ください。

わかぶな高原スキー場

奥只見丸山スキー場  ○

スノーフィートを検索しパトロールに確認いたしましたが、一応ゲレンデ滑走は可能です。

ただ、当スキー場は非圧雪コースや新雪が春でも積もることがありますので、滑走に関してはお客様のご判断となります。

ご滑走の際のケガ・事故に関しましては責任を負いかねますので、予めご了承ください。

また、事故などが発生した場合はその後、規制される可能性がありますので、その場合はご容赦ください。

須原スキー場  ○  ロマンスゲレンデのみ

小出スキー場  

薬師スキー場  

とちおファミリースキー場  

長岡市営スキー場  

冬鳥越スキーガーデン  ○  

当スキー場ではTバー簡易リフトをスキーシーズン中設置しております。

スノーフィートでの滑走及びリフト使用の制限は致しておりません。

(今まで利用がありませんでした)

つきましては、ファミリー向けスキー場のため、滑走においては十分に注意を

して利用していただきたいと思います。

高柳ガルルのスキー場  ○

滑走等は可能でございますが、いまだにスノーフィートで滑った方はいらっしゃらない状態でございます。

安全にご配慮いただきながら、楽しんでいただければと思います。

舞子スノーリゾート  ○

ゲレンデでの滑走、リフトの乗車は可能でございます。

上越国際スキー場  ○  流れ止め

ニューグリンピア津南スキー場  ×

八海山麓スキー場  ×

松之山温泉スキー場  

六日町八海山スキー場  ×

ムイカスノーリゾート  ○

シャトー塩沢スキー場   

石打花岡スキー場    自己責任で

五日町スキー場  

十日町市松代ファミリースキー場  〇 流れ止め

 

雪だるま高原キューピットバレイスキー場  

池の平温泉スキー場  

休暇村妙高ルンルンスキー場  

当スキー場でのスノーフィートのご利用でございますが、
特に制限は設けてはおりませんのでご利用いただけます。
リフトもご乗車いただけます。

シャルマン火打スキー場  

妙高スキーパーク  

妙高杉ノ原スキー場  ○

赤倉温泉スキー場  

糸魚川シーサイドバレースキー場  

赤倉観光リゾートスキー場    エッジ有りならOK

金谷山スキー場  

ロッテアライリゾート

 

湯沢中里リゾート  

かぐらスキー場  

苗場スキー場  

神立高原スキー場  

一本杉スキー場  

岩原スキー場  

GALA湯沢スキー場  

NASPAスキーガーデンスキー場  

湯沢高原スキー場  

湯沢パークスキー場  

スノーフィート(snowfeeet)で滑れる日本のスキー場 新潟編2019-2020まとめ

新しいギアのため、まだまだ滑走可能なスキー場は少ない状況です。

しかし、時代の変化をいち早く取り入れ、新しいギアで滑走してもよいとお話ししてくれたスキー場もいくつもありました。

スノーボードがはやり始めた時もそうでしたが、ユーザーが多くなるにつれて、許可するスキー場も多くなりますので、これからどんどんスノーフィート(snowfeeet)を楽しむ人口が増えることを期待したいですね♪

 

もし、この記事を見てくださったスキー場の関係者の方がいらっしゃり、「やっぱり滑走可能です」なんて意見がありましたら、ご連絡お待ちしております!

日本にスノーフィート(snowfeeet)の輪を広げていきましょう!!